2015.05.11
色打掛の紹介 uchikake-12番(鶴・朱系)
今回のブログは、色打掛の紹介です。
品番uchikake-12は、少しシックですが、高貴な印象の色打掛。

桜、松、菊など、四季の花々に、古くは神鳥と考えられていた鶴。さらに金糸が織り込まれることにより豪華さを演出し、格調高い雰囲気になります。

朱色を基調として、金の織り交ざった黒い部分が上品に入っているため、
大人っぽくまとめるには最適の色打掛です。

写真は、五月の撮影。 場所は、祇園。
花嫁衣装が、新緑に映えますね☆
秋の予約状況〜和装ロケーション撮影〜
2017.10.16
みなさんこんにちは! 「世界のビックスピーカーになろう」 京都前撮り美翔苑スマイリストのNaokiでございます! たくさんの秋のご予約誠にありがとうございます!! ただいま12月中旬までは予約…
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色打掛73番の着姿イメージ
2020.08.17
皆様こんにちは。 本日は色打掛73番の衣装のご案内となります。 少し光沢のある赤色が特徴的で、袖口と衿元の重ねた布の部分がポイントです。 柄は、鶴と松、桜やカエデなどの季節の花が織り込まれてお…
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色打掛89番の着姿イメージ
2020.11.05
今回は、色打掛89番の着姿イメージをご案内いたします。 早速ですが、お写真をご覧ください。 色打掛89番は、フェミニンなイメージの花嫁衣装です。少し大きめのデフォルメされた花柄がパステルカラー…
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