2020.11.12
総刺繍の色打掛7番・着姿イメージ

本日は、総刺繍の色打掛の紹介でございます。
品番は7番。プラス20,000円のタイプとなります。
こちらは、「白」と「うっすら銀色」の市松模様に、薬玉を大胆に刺繍した色打掛です。
薬玉は、様々な香料を玉にして袋に入れたもの。邪気を払う意味や長寿の願いをこめて、平安時代頃から室内にかざられたものです。
そんな意味もあり、見た目も華やかで可愛らしい色打掛。


正面は、すっきりとした印象。

裾のふきもピンク色でフェミニンです。可愛いタイプご希望の方におすすめ。

こちらの衣装は、裾を広げれる室内のあるロケーションがお薦めとなります。
撮影場所などお気軽にご相談ください。
■ロケ:梅宮大社
■フォト:山口由姫
■衣装ギャラリー
2020年8月新しく入荷した色打掛について
2020.08.27
皆様こんにちは。 スタッフの伊藤でございます。 先日ホームページリニューアルを行い、衣装ページのラインナップが一昔前に戻ってしまいました。 ご迷惑をおかけしておりますが、もうしば…
READ MORE
青とピンク紫の色打掛を紹介 品番irouchikake51
2018.07.14
色打掛の品番51番をご紹介いたします。 お顔まわりは、濃いめの青地で徐々にピンク紫にぼかしていく配色の色打掛です。 上半身は、少しシャープなイメージになります。 柄は、鶴や松竹梅などの定番の吉…
READ MORE
吉田神社で和装前撮り「秋」(色打掛64番)
2021.02.07
節分で有名な京都の吉田神社さんにて和装前撮り。 今回は、そんな吉田神社前撮りのご案内。 まずは、この酒樽のある場所で正座シーン。 こちらでも正座ショットは、とても人気がございます。 屋根があり…
READ MORE